クリスマスプレゼント、男性からのセンスあるちょうど良い○○!

イベントがたくさん詰まった下半期、特にクリスマスは1年で最も盛り上がるイベントの1つですよね。

そんなクリスマス、毎年悩まされるのがクリスマスプレゼントです。

何をあげたら喜んでもらえるのか

センスが悪いと思われたら嫌だ

どれくらいの金額の物がいいのか

そもそも、ちょうど良いプレゼントってどんな物?

と、考え出すと頭が痛くなりますよね。

なんだか、クリスマスって、男として試されるイベントのようで気が重くなります。

そこで、今回はクリスマスにあげて外したことのないプレゼントを紹介します。

覚えておくと、本命の人、気になっている女性、職場などにも応用が効きますのでぜひ参考にして見てください。

超おすすめなので、おすすめする理由までしっかり理解して、間違った選び方や渡し方をしないように注意して欲しいと思います。

その前に

プレゼントの定番といえば、アクセサリーですよね。

カジュアルなものからラグジュアリーな物まで様々で、女性からは喜ばれますね。

しかし!!

アクセサリーは見た目のインパクトに欠けます。

そして、女性は

「まあ、定番のアクセサリーよね」

と内心思うのです。

せっかく高価なアクセサリーをプレゼントしてもインパクトがなければ記憶に残りませんし、相手は無理に大きな反応をしなければならなくなります。

こんなことは避けたいですよね、

そこで、アクセサリーにプラスでプレゼントすることでインパクト大でアクセサリーの価値も上がって見えるアイテムがあるのです。

それは、

プリザーブドフラワーです。

プリザーブドフラワー

プリザーブドフラワーとは、生花を一度脱色し、着色した保存液を染み込ませ、乾燥したものです。

生花の柔らかい質感は維持したまま、生花にはない色の表現が可能なため普段とは違う感じ、スペシャル感があります。

例えばこんなにカラフルなものも!

こんな優しい色まで

さらにはアレンジしてもらって

ね、喜んでくれるでしょう?

また、生花と違って水が必要なく、1〜2年くらいは持ちますので、渡された人の負担がありません。

プレゼントを選ぶ時には、ここが結構ポイントになってくると思います。

おすすめする理由

これは単純に、日本人男性は女性に花を贈る習慣がないからです!!

ここで他の人との差がはっきりと付くのです。

あなたは、自分で選んだ花を女性にプレゼントしたことがありますか?

花を渡すなんてキザっぽい

恥ずかしい

気持ちわるがられそう

と思っている方、大間違いです!!

まあ、キザな渡し方をしてしまっては、何をあげてもキザになりますけどね。

女性は花が好き、というのは本当なんです。

生花にはない色の表現で、放っておいても長持ちするプリーブドフラワーは間違いなく喜ばれますよ!

何より、渡す相手によって、大きさやデザイン、好きな色などを選ぶことができるので、かなりの応用が効きます。

具体的にどういうことかと言いますと。

本命へのプレゼント

アクセサリーや、小物にサブとしてプラスする。

これは上で書いた通り、ですね。

金銭的に価値のある物であっても、見た目のインパクトが弱いので、プレゼントが小さくまとまってしまいます。

そこにプリザーブドフラワーを一緒に渡すことで、プレゼントとしての視覚的な幸福感を満たすと同時にサプライズにもなります。

そのあとに、メインのアクセサリー類を渡すことで、プレゼント自体の本質的な価値で得られる幸福感が満たされるわけです。

一度、サプライズ的・視覚的に満足感や幸福感をプレゼントし、本命を渡すことで、本命の価値がグッとあがります。それは、視覚的にがっかりしないからです。

本命の方も喜んでくれること間違いなしです。

気になっている女性

付き合ってはいないけれど、気になっている。

そんな女性に対してこそ、アピールしておきたいですよね。

ところが、付き合ってもいないのにプレゼントを渡したら、正直、

「重い」

と思われてしまいます。

それこそ、アクセサリーなんてもってのほか!ブランド品をあげるのも違うし、大きな花束なんて絶対にNGです!!

しかし、ここで考えましょう。

花でも、片手に乗るくらいの小さな物だったら?

可愛らしいし、気がひけてしまうような高価な印象もないですよね。

素敵な花をプレゼントしてくれた人って、付き合ったら、、、と期待されちゃいますよ、きっと!

頑張りすぎずにシャレているというのが最大のポイントです!!

お断りとしては、いくら可愛らしい小さなプリザーブドフラワーでも、全く親しくない人に渡すのは良くないと思いますので、参考までに。

職場

立場上、職場の人にプレゼントを渡さなければいけない方もいますよね。

そんな時にも大活躍してくれます。

センスが悪いとは思われたくないし、お金をかけすぎるのも違うし。

人数が少ない場合は、手のひらに乗るサイズの物をプレゼントしても良いでしょう。

しかし、人数が多い場合にはそうはいきません!

プリザーブドフラワーは安いものではないからです。

しかし、解決法があります!

プリザーブドフラワーの束を用意して、そこから持って行ってもらえば良いのです!

まず、花を用意したということで、職場の人が視覚的に楽しめます。

この時点で既にプレゼントになっているのです。

そして、そこから自由に持って行ってもらうことで、個々へのプレゼントになります。

それに、持ち帰った花は自分でアレンジできるので、女子社員から好評です。

さらに男性も、持ち帰った花を人にプレゼントできるので喜ばれます!!

まとめ

どうでしたか?

プレゼントのアクセントに、

カジュアルなプレゼントに、

あなたの今回紹介した以外にもプリザーブドフラワーの活躍の場は非常に広いと思います。

是非、一度試してみてください!

そして、プレゼントに悩んだ時の最強の逃げ道にしてください。

あなたが、大切な方のとびきりの笑顔を見られますように。

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